2009年02月23日

星と夜景と

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1 output s.jpg

E-3/ZD ED 12-60mmSWD
焦点距離12mm(換算24mm相当) F2.8
1枚目:ISO200 5秒×126枚を合成(約10分間の日周運動)
2枚目:ISO100 10秒×181枚を合成(約30分間の日周運動)


個人的には去年夏の日周運動のリベンジをついに果たせた!!と思っています。
しかし、何でもないただの河原でもこんなに綺麗に写るのか・・・、と思うと、もっと綺麗な夜景のところに行って日周運動を撮りたいなぁ、という思いが沸々と・・・。夜景写真家に転向しようかな(^^;

2009年02月17日

翡翠

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E-3/ZD ED 150mm F2.0+EC-20
焦点距離300mm(換算600mm) F5.6 ISO800


ラベル:野鳥

2009年02月05日

その後、動物園

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OLYMPUS E-3/ZD ED 150mm F2.0
共通データ:焦点距離150mm(換算300mm相当) 諧調オート ISO100
1枚目:F2.0
2枚目:F2.0
3枚目:F2.0 トリミング
4枚目:F2.8


1枚目の方、怖いので虚空を見つめないでください・・・。
周りの人もこの托鉢中の修行僧もといサルを見てビビッてましたよ(^^;

しかし、この150mmF2.0は本当に恐ろしいレンズです。
今までは実は買って後悔していました。「高い割には50−200mmSWDとの違いがあまり無い、しかも単焦点だから使い勝手も悪い・・・」と感じていたからです。
背景のボケとフォーカスリミッター、F値は勝っていましたが、値段2倍以上で単焦点でこの差だけでは割に合わないだろう・・・、と。
ですが、今回、テレコン抜きの単体でしっかりと使ってみて、本当に良いレンズであることがはっきりと分かりました。雰囲気しか説明できませんが、明らかに150mmF2.0のほうが解像力があるように思います。ピント面は非常にシャープでどこまでも解像し、数ミリずれればもう滑らかにボケ始めている。そのボケ方がまた望遠としては非常に綺麗ですね。鬱陶しくならない。上のトラの写真をもし50−200mmで撮影していたら、2線ボケが出てきっと鬱陶しく汚い写真になっていただろうと思います。
本当は、2倍テレコンをつけて50−200mm+1.4倍テレコンと同等レベルだったんですね。失礼しました・・・!これからは出来るだけ単体でも使い込んで行こうと思います。

2009年02月03日

昆虫館

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OLYMPUS E-3/ZD ED 150mm F2.0
共通データ:焦点距離150mm(換算300mm) 諧調オート
1枚目:F2.8 ISO100
2枚目:F3.2 ISO400 露出補正+0.3
3枚目:F2.8 ISO320 露出補正+0.3
4枚目:F2.8 ISO100 露出補正+0.3


このレンズは花や虫、テレコンつけて鳥を撮るのに向いてますね。
単体での使い方がようやく発見できて、やっと150mmF2.0が自分のレンズになった気がします。
でもこのレンズはピントが「カミソリ」且つ解像感が凄まじいので、自分の腕が悪いと一発でばれます・・・。買ってからも全く安心させてくれない恐いレンズですよ。精進あるのみ・・・。

2009年02月02日

久々のオリンパスブルー

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OLYNPUS E-500/ZD ED 12-60mmSWD
1枚目:焦点距離12mm(換算24mm相当) F2.8 ISO200
2枚目:焦点距離12mm(換算24mm相当) F5.6 ISO100


久しぶりに撮影に出られました。散歩程度ですが、E−3とE−500の両方を持ち出してうろうろと。
今日の写真はE−500の方です。

ラベル:E-500

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