2010年06月27日

マジックアワー

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LUMIX G1 / MZD9-18mm
1枚目:9mm(換算18mm相当) F5.6 ISO100
2枚目:9mm(換算18mm相当) F5.6 ISO100




雲が出ている日の夕焼けは、とりわけ美しいですね。
この日は空気中の水分が多かったにもかかわらず、運良く富士も見えていたので、凄くラッキーでした(前回のパナ14-45mmの写真の後の時間です)。



昨日は久しぶりに色々と細かいものを買って来ました。
パナソニック用のレリーズケーブル、E-3用の液晶保護フィルム、レンズクリーニング用の液体などなどです。

レリーズケーブルはオリンパスの以外買わないつもりでしたが、G1を長く使っていく覚悟を決めました(^^; ←ケーブルはエツミの互換品なので、だいぶ安かったです。
G1は使いやすいですし、色ももし気に入らないときはシルキーピクスで頑張って直せばかなり綺麗に出せますので、オリンパスから良いのが出るまで気長に待とうかと。最近は色々な噂もあり動向が予測できないので、動けません・・・。

E-3用の保護フィルムも同じ理由ですね。液晶パカパカになっても直して使うつもりなので、手に入るうちに新品の専用シートを・・・、という感じです。自分にとっては最後のフォーサーズ専用機になる可能性もありますし、大切にしていきたいです。
ところで素朴な疑問なんですが、液晶保護シートって、いつごろまで手に入るものなんでしょうね?E-3のなんて正直もう売ってないかもと思っていましたけど・・・。

あとは、今回初めて富士フィルムの『光沢プレミアム』というA4の写真用紙を買ってみました。
今まではエプソンの『クリスピア』という用紙を使っていて、これには大いに満足していたのですが(初めて使ったときには感動すらしました)、安くても20枚で1600円くらいでしょうか、正直高いです(^^;
富士の用紙で一番高いのは何とかProというやつで、30枚で1900円くらいだったと思います。そしてその次のレベルの紙がこの『光沢プレミアム』で50枚で1900円くらいでした。クリスピアの半額以下・・・。
通常、紙はケチるとかなり痛い目見ますが、店頭で見比べた限りでは、富士のProと光沢プレミアムでは大差ないと感じましたので、印刷してみるのが楽しみです。本当に良い写真が撮れたらキタムラとかに頼めば良いですしね。





ラベル:G1

2010年06月24日

荒天荒海

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LUMIX G1 / G 14-45mm
45mm(換算90mm相当) F11.0 ISO100



パナの旧キットレンズ14-45mm、やはり良いレンズです。
シャッタースピードを遅くするためにF11.0まで絞りましたが、回折の影響でシャープさが損なわれたという感じも受けませんでした。
手振れ補正の効果も実感出来ました(少なくとも3.5段分はありそうです)。
以前、オリンパスのフォーサーズ14-42mmを使っていましたが、あれはあれでシャープで良かったですけど、このパナのレンズは画質だけで見てもシャープで繊細、色もべた塗りにならないですし、いわゆる『キットレンズ』の中では頭一つ抜けてるなぁと感心させられます。

最近では、あれほど気に入っていた12-60mmSWDの立場が無いです・・・。いえ、今でも大好きなレンズですけれど・・・。



ラベル:G1

2010年06月21日

マイクロボディ・フォーサーズレンズ

前回は『モジュール式でマイクロとフォーサーズを・・・』という内容で書きましたが、本音を言えば『上位マイクロボディにアダプター利用でフォーサーズレンズの力を発揮できればそれでよい』です。というか、その方が余程スマートにシンプルに格好良く作れると思いますし、私としては通常はマイクロ・厳しい場所などのときにはフォーサーズ大口径の使用を想定していますので、マイクロ使用時を基本形としてくれるボディの方が嬉しいのです。

じゃあ何故モジュールで想定したのかというと、それはズイこれにも色々書かれていますが、『撮像素子前後移動によるAF』などの特許を使う場合、通常のマウントアダプターでは容量の面で不可能かもしれないと考えたからです。
不可能なら、大き目のユニットをアダプターとして付けるしかない・・・。そうなるとモジュール式といえますよね。そうなってくると、場合によってはミラーボックス+光学ファインダーユニットも用意するでしょう。

ですが、私はもう光学ファインダー無しでも良いと思っていますし(E-3もあるので不自由しません)、ミラーもそうなると邪魔です。
私にとってベストなのはミラーレスで、マイクロ用レンズもフォーサーズ用レンズも使えるボディです。そうなると、バランス的にはE-510系クラスの大きさとグリップが丁度良いかな。これでアダプター込みで防塵防滴ならまさに文句無しの理想のカメラなんです。

普段はこのボディにM9-18mm・G100-300mmを主軸として、悪天候時やネイチャーフィールド、明るいレンズを使いたいときなどではその2本に加え12-60mm・150mmをプラスする、そういう使い方が出来るボディがあれば・・・と妄想しています。


『G1(マイクロ)とE-3(フォーサーズ)、どっちも使い分けて持って行けば良いじゃないか!』という意見もあるでしょうが、それは正直邪魔です。わざわざ2台持っていくのに12-60mmと150mmを同時に使うことが出来ない、あるいは9-18mmと100-300mmもダメ、というのではガッカリです。
元々、マイクロフォーサーズはフォーサーズの拡張規格なのですから、マイクロがフォーサーズをカバーするのは当然だと思います。してくれなければユーザーとしては苦しい。結局複数マウントを使い分けるのと同じになるのですから、辛くて当然です。

フォーサーズもマイクロもどちらも健全に成長させていく上で、『マイクロの骨組みでフォーサーズレンズの実力を発揮できるボディ』は必須の課題だと思います。『一応AFは利きます・・・』ではダメです、互換性無しと大差ありません。マイクロのボディでフォーサーズレンズのAFが完全に可能になって初めて、マイクロユーザーもフォーサーズレンズをステップアップに選んでくれるはずです。何せ、描写力と明るさには定評がありますからね!!
特許を見る限り、オリンパスもフォーサーズレンズの生き残りを考えていることは良く分かります。是非とも、今のE-3で使うのと同等以上のAFをマイクロ機で実現させてください。




そうそう、特許といえば、『ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 U SWD』の特許が出ているようですね。
回折光学素子(←レンズです)とかいう物を前玉に使っているようです。光学系には変化ありませんが、全長が少し短くなるのと、色収差が激減するらしいです。
スペック的には最短撮影距離が20p短くなって、1mになるようですよ。
現行のSWDにリメイクされたのが2008年1月ですから、仮に時期フラッグシップと一緒に出るとしたらあまりに早すぎますけど・・・。でも個人的には歓迎ですし、見た目によってはかなり欲しいです(^^;

ちなみにその回折光学素子とやらで有名なのが、キヤノンのDOレンズです。スペックの割にもの凄く小さいのが特徴です。70-300mmと400mmF4.0があったと思います。

ところでキヤノンの回折光学素子使用のレンズには欠点もあったみたいなんですけど、オリンパスはどうなることやら?後は、コントラスト式に対応させてくるのか等々も気になりますね。

ああ、早くフォーサーズにも変化が欲しい・・・、リメイクでも良いから。



posted by PIN@E-500 at 23:55| Comment(2) | カメラ機材・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月20日

G2のファインダー


最近はまともに撮影していないので、ストックも少なく更新もしていませんでした(^^;
というわけで今回は雑談だけです。



パナソニックのG2は発売からあまり話題になっていないのですが、G1と比べてなかなか素晴らしい小改良をしてきてくれています。

その中で最も素晴らしいと思ったのは、『連写中にもファインダーを通して被写体を追い続けることができるようになったこと(秒2.6コマまでという制限付きではありますが)』です。

今までのパナソニック・マイクロフォーサーズのミラーレス機は、連写中にはライブビュー画像を映し出すことが出来ませんでした(オリンパスも同じかな?)。
連写するとファインダー(背面液晶も同じ)には撮影後の画像が映し出され、リアルタイムに被写体を追うことが出来ない、これをひとつの理由として『ミラーレス機は動体に弱い』と言われてきたわけです。

G2からは改良され、連写中でもリアルタイムに被写体を確認しながら撮影できるようになりました。また一つ、ミラーレス機の可能性が開けたわけですね!

実際店頭でこの連写を試してみましたが、G1で同様のEVFに慣れていることもあってか、非常に快適に感じました。きびきびと撮影できそうです。


ここまで来ると、後はAFの動体予測能力とレンズの能力が決め手になりますね。

動体予測に関しては、恐らくライブビュー画像で一旦データをカメラに取り込むことになるコントラスト式の方が、今後の発展が期待できるだろうと思っています。色識別や形識別、速度方向等々を考慮した追尾も夢では無いだろうと思いますけど、いつごろになるかが問題ですね〜。

レンズに関しては、キヤノンの爆速USMレンズのように高速化できるか、そして大口径もラインナップすることでシャッター速度を上げることが出来るのか、このあたりをどうしてくるのか気になります。
F2.0通しのような馬鹿でかいレンズは出さないだろうとは思いますが、F2.8-4.0とか、F4.0通しならありうるのでは?個人的には出して欲しいです。シャッタースピードだけでなく、背景ボケの点や高感度ノイズ対策、さらにはステップアップしたいユーザーを繋ぎ止めるためにもいずれは出していかないとダメだと思います。12-35mmF2.8-4.0とか、35-100mmF2.8-F4.0とか・・・。



最近はオリンパスのモジュール式の噂も頻繁ですね。
個人的にはE-400系かE-510系くらいのサイズの防塵防滴金属外装マイクロ機(E-M1?)に、防塵防滴の特殊マウントアダプターを装着することでフォーサーズレンズの能力を余すことなく使える、というようなものであって欲しいと思います。
普段は小型の入門機クラスのサイズ、少しゴツイアダプターを付ければ本気用レンズもOK、という具合にです。ファインダーはもちろんEVFで(フォーサーズ用に光学式を無理につけようとして、形や大きさをごちゃごちゃにしないで欲しい)。

でも噂によると、かなりでかそうですね・・・。モジュールとはいえ、マイクロ機として使うときに小さく出来るのかが疑問です・・・。




posted by PIN@E-500 at 21:07| Comment(4) | カメラ機材・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月11日

はと

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LUMIX G1 / G 14-45mm
45mm(換算90mm相当) F5.6 ISO100



前回、『ミラーレスでも飛ぶハトくらい撮れる能力はある』ということを書きました。でも実は本当に撮れるのか不安だったりします(^^;

嘘をついたとかそういうつもりじゃないんですが、ミラーレス機のAF方式である『コントラスト式AF』には弱点があるんですよ。
その弱点とは、『被写体を面で捉えること』です。

例えば以前アップしたこの写真↓
http://e500skyeye.seesaa.net/article/121434212.html

このように被写体が小さい場合、大きな『面』で被写体を捉えるようにシステムを組まれているコントラスト式は、恐らくですが、背景の海にピントを合わせてしまうと思います。私のG1もそうですし、GF1でもそれが問題になっている情報を見かけることがあります。

AFの速度・精度自体は問題が無いにもかかわらず、『そもそも狙っている被写体を認識しない』可能性があるのではないか?ということが不安材料なのです。

コントラスト式は、撮像素子で捉えた情報によってAFする仕組ですから、開発側がその気になればどんなAFターゲット枠でも、あるいはターゲット枠の連携制御でも可能なはずです。擬似的にE-3のような『複数の点』で被写体を追うような制御も組み込めるはずですよね。いえ、それだけでなく、『複数の点+アシストとしての面』という、ピンポイントで狙った被写体をロックし続けることが可能なAFも組めるのでは?

点と面で被写体を捉えることで、狙い通りの場所にAFを合わせ続けるシステム、何とか搭載して欲しいものです。今の大きなターゲット枠では、正直被写体が静物であっても狙いがアバウトすぎて信用できませんので。というのも、例えば被写体が小さくて凸凹しているものだった場合、凹凸のどちら側にカメラがピントを合わせるのか撮影者には決めることが出来ません。もし自分で確実に決めたければ、ターゲット枠の種類の変更(多点→一点)、大きさの変更(通常→極小)、場所の変更、という手順を踏む必要があり、非常に煩わしいです。
もともと点優先・アシストで面でというシステムが搭載されていれば、動体に強い上、静物にも即時にドンピシャで決めることができるのに・・・。




でも、今回は厳しいこと書きましたが、前回も書いたとおり、大抵の場合には優秀なAFシステムですので、これで購入を迷うような必要は無いと思いますよ・・・、と一応フォローしておきます(^^;



ラベル:G1

2010年06月09日

車輪

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LUMIX DMC-FX100
換算100mm相当 F5.6 ISO200



先日、キタムラに寄ってみたとき、GF1パンケーキキットが確か61000の何でも下取り5000円引き→56000円で売ってたんです。これにパナソニックの5000円キャッシュバックを含めると51000円。不要なGF1ボディは(最高額なら)フジヤカメラで24000円、マップカメラで27000円で買い取ってもらえます。
う〜ん・・・、そうすると、20mmパンケーキレンズが中古以下の値段で手に入る計算になりますよね・・・。なんという撒き餌作戦!!

・・・というわけで、パナの20mmパンケーキが欲しい人は今がチャンスですよ〜って話でした。



話は変わって、最近は『一眼レフ』を使っていません。遊びでE-500を持ち出したりはしていますが、基本的に『ミラーレス一眼』のG1で間に合ってます。間に合ってるというか、寧ろ下手なエントリー一眼レフを超えてると思います・・・。弱点にしたって、ミラーレスは動体に弱いって叩かれますが、一体どんな冗談かと問い返したいくらいに必要十分な能力があります。自分で試したことも無いのに叩いたり文句いう人いますけどね。
ほとんどの人は、時速60キロなんかで障害物をかわしながら走る犬や、川に飛び込むカワセミを撮ることなんて無いわけで、そうするともう多くの人にとってはミラーレス機の方が小さくて軽くて賢くて良いのかもしれません。

私の場合ですが、秋にパナソニックの100-300mmが出たら、『超望遠が必要だから』という理由のみでE-3と150mmを持ち出す必要もなくなります。恐らく今までのレンズを見る限りでは、G1+100-300mmでも飛ぶハトレベルなら問題なくAFで撮影できるでしょう。

ソニーのミラーレス機『NEX-5』も触ってきました。AFも速い、液晶は凄く綺麗、レンズの質感も良い、とまぁなかなか魅力的な商品でしたよ。もしG1を持ってなかったら、NEXを選んだかも知れないというくらいです。

今は(一眼レフ所有者から見れば)エントリーやサブ用途としての機種ばかり出ていますが、早くミラーレスの上級機を見てみたいです。メーカーは、ミラーレス=エントリーという頭で考えないで、もっともっと潜在能力を開花させてもらいたいなと思います。それがソニーその他他社との差別化にもつながりますし、マウントの継続性への一つの回答としてユーザーに認められると思いますので。



途中から書きたい内容とずれてしまいました(^^; まぁ、そんなことはいつものことなんですけどね。




posted by PIN@E-500 at 23:02| Comment(2) | レンズ一体型 Panasonic LUMIX DMC-FX100 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月08日

しべ

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LUMIX G1 / G Planar 35mm F2.0 / DCR-150
1枚目:35mm(換算70mm相当) F2.8 ISO400
2枚目:35mm(換算70mm相当) F4.0 ISO400



『DCR-150』というレイノックスのマクロコンバージョンを付けて撮影しています。

コンタックスGマウントのレンズはどれも描写に定評があるレンズ郡です(実際、Planar35mmもSonnar90mmも素晴らしいレンズだと思います。特に90mmは凄い!)。が、どれも寄れないのが痛いところ・・・。35mmとPlanar45mmの最短撮影距離が50センチ、90mmの最短が1メートルですから、ズイコーデジタルに慣れた者としては結構使いにくいんです。

このレイノックスのマクロコンバージョンはレンズ3枚くらいから構成されているため描写が良く、しかもワンタッチで取り付けできる(*フィルター径52mm〜67mmまで)のでとても便利ですよ。プラナーもゾナーもフィルター径46mmなので、ステップアップリングを付けて使っています。これを持っていると、例えばPlanar35mm一本で散歩しても対応できる幅が広くなるので楽しいですよ。当分マクロレンズいらずかな。



*分かりやすいように『DCR-150』のタグ、付けておきました。



ラベル:G1 DCR-150

2010年06月05日

多面性

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LUMIX G1 / G Sonnar 90mm F2.8
1枚目:90mm(換算180mm相当) F2.8 ISO400
2枚目:90mm(換算180mm相当) F11.0 ISO400



どちらも同じ被写体です。ただ写している面が違うだけです。
当たり前ですが、見る方向・角度その他諸々の事由により被写体は大きく表情を変えてくれますね。それを探し出すのもまた、写真を撮る楽しみなのでしょう。




ラベル:G1

2010年06月04日

clouds

P1010509s.jpg


LUMIX G1 / G Planar 35mm F2.0
35mm(換算70mm相当) F5.6 ISO100



そして、私も一緒に空を見上げてみたのです。この穏やかな瞬間が続けばよいと願いながら・・・。




というわけで、今回は空&雲の写真でした〜。




ラベル:G1
posted by PIN@E-500 at 00:05| 標準レンズ Carl Zeiss Planar T* 35mm F2.0 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月03日

Carillon

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E-420 / ED12-60mmSWD
12mm(換算24mm相当) F6.3 ISO100



あなたが幸せな気持ちで過ごせますように

苦しいとき・悩んだときには、日がな一日ぼーっと座って、空を見上げ自然の鐘の音を聞きながら過ごしてみましょう。世界は想像より遥かに広くて美しいはずですから。その前ではきっと、心の中のもやもやだって、どこかに行っちゃいますよ^^



というわけで、「幸福の鐘・カリヨン」でした。
去年の夏、E-420で撮影。
E-420、とっておけば良かったかも・・・。





ラベル:E-420

2010年06月01日

流れ

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LUMIX G1 / MZD9-18mm
9mm(換算18mm相当) F11.0 ISO100



今回は絞り優先モードで撮影しました。いつもならマニュアル露出で頑張るんですけど、G1はオート系が優秀なのでかなり楽です・・・。
パナのリモートケーブルを持っていないので、セルフタイマー2秒でぶれ対策を取っています。
あとはNDフィルターでスローシャッターを狙ったのですが・・・、あまり効果が分からなかったです・・・(この写真はシャッタースピード8秒)。やはりND400を仕入れるべきか、悩むところですね・・・。


そういえば、今日は海外でパナソニックが8mmF3.5の魚眼レンズを発表したみたいですが、スペックを見る限り素晴らしいレンズだと思いました。165gという超小型で、最大撮影倍率0.2倍(換算0.4倍)まで寄れるレンズなので、結構使い勝手が良さそうですね!




ラベル:G1

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