2013年04月07日

簡単・綺麗の素晴らしさ

M3294668_01s.jpg


OLYMPUS E-M5 / M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6
9mm(換算18mm相当) F4.0 ISO500
SILKYPIX DSP5



私が唯一所有する超広角レンズ『M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6』です。

このレンズを一言で言い表すなら・・・そうですね、「安定」というのが相応しいでしょうか。

どんな場所、どんな条件でも常に一定の結果を出してくれる、安定感抜群の秀逸な広角ズームです。

正直この画角に関しては、現状このレンズ一本で大満足って感じですね。
(あくまでも「9-18mm」の画角ではですけれど・・・)


・・・ところでこのレンズ、新しいデザインにリメイクしないんですかね?
14-42mm
40-150mm
75-300mm
ってデザイン変更してきていますから、せっかくなのでこの9-18mmと14-150mmもモダンな金属調スタイルに更新してもいいと思うのですが・・・。
更新しなくても売れてるのかな。個人的には今のデザインでも気にはなりませんが、黒と銀とで選べるようにしたら格好良いのにな〜・・・とは思いますね。あ、でも買うときの悩みが増えてしまうかも・・・(^^;


おっと・・・タイトルと関係ないことばかり書いてしまいました・・・。
(いつものことですが。)

タイトルの話はE-M5のことです。
私は世間で言われているほどパナの1200万画素センサーが悪いとは思っていないのですが(寧ろ条件の良いときのG1の画質は素晴らしいものです)、この1600万画素のソニー製センサーの「簡単・綺麗」という点に関しては、本当にソニー製でよかったと思います。
強力なボディ内ぶれ補正もありますし、オリンパスも夜景にはすこぶる強くなりましたね・・・。悪条件でも綺麗に撮れるというのは、撮影の幅が広がり楽しいものです。





ラベル:E-M5

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