2010年06月05日

多面性

P1010394s.jpg




P1010396s.jpg


LUMIX G1 / G Sonnar 90mm F2.8
1枚目:90mm(換算180mm相当) F2.8 ISO400
2枚目:90mm(換算180mm相当) F11.0 ISO400



どちらも同じ被写体です。ただ写している面が違うだけです。
当たり前ですが、見る方向・角度その他諸々の事由により被写体は大きく表情を変えてくれますね。それを探し出すのもまた、写真を撮る楽しみなのでしょう。




ラベル:G1
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この記事へのコメント
こんにちは!
早速覗きに来ました(^v^)/

どれも素敵な写真ばかりですね。
技術ももちろん素晴らしいのですが、
撮影の対象に引き込まれてしまいました。
「光」の演出、私も勉強になりました。
といっても、小さいデジカメしかもっていないのですけど^^;
でも、これから写真を撮るときに意識してみようと思います!
Posted by sky at 2010年06月06日 14:11

skyさん、ありがとうございます。

そう言って頂けると嬉しいです^^
私も色々な方の写真を見て勉強させていただいていますので、写真って奥が深いなぁとつくづく感じます。
skyさんの空の写真も、日々変わる表情を上手く捉えていて見入ってしまいました。これからも楽しませてくださいね!

Posted by PIN@E-500 at 2010年06月06日 22:11
こんばんは。
同じ被写体をじっくりと撮影するのも楽しいですよね!
撮影時の集中力も高まりますし、新たな発見もあったりします。
どうしても満足いかない日もありますが、
時間帯など変えてみると全然違う表情を見れたりするので、
写真って面白いなぁと思います。(^_^)
Posted by Hiro Clover at 2010年06月07日 01:52

Hiro Cloverさん

漫然と撮っているときと、工夫しながら1つのものを集中して撮っているときだとやはり出来上がり(成功率)が違いますよね!
色々な面を見て気付くことで、被写体への見識が広がり、より深い作品作りに活かせるのかな、と感じることがあります。

Posted by PIN@E-500 at 2010年06月07日 20:14
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